室内での熱中症対策に!離れた家族を優しく見守る室内環境見守りサービス

室内での熱中症対策に!

おへやプラスならいつでもどこからでも、部屋の温度を確認&エアコンの操作ができます。

離れていても、おへやプラスならいつでもどこからでも部屋の温度を確認&コントロール、距離の問題を緩和します。

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夏の暑い日に室内での熱中症、気になりますよね?

おへやプラスでは、こんなサポートができます

  • 1:室温と湿度の確認
  • 2:エアコンの遠隔操作
  • 3:熱中症やインフルエンザ注意

おへやプラスなら病気予防につながるアプリ機能で家族の健康を守ります

  • ワーク&ケアバランス研究所 主宰 和氣美枝

    働く介護者や遠距離の介護者にとって在宅での介護は心配が尽きません。
    要介護者の健康と安全を見守るために、人の支援、遠隔操作が可能なIT機器の活用、そういった工夫を施すことで、介護者がもう少し安心して自分の仕事や生活に集中できる気がします。(ワーク&ケアバランス研究所

  • 労働衛生コンサルタント 医学博士 芦原毅

    これからの夏、高齢者は特に脱水による負担が大きくなります。家の中でも熱中症への注意が喚起されていますが、暑さやのどの渇きを感じにくいのでエアコン利用や水分補給で対処するべきです。
    高齢者は体温調節機能が低下して、暑くても寒くても体の異変に気づきにくく、そのため感覚ではなく温・湿度計などで確認することが望ましいと言えます。

おへやプラスは安全面を重視した作りになっています!

インターネットになんでもつながる Internet of Things (モノのインターネット)時代に備え、安全面はしっかり確保したい重要なポイント。おへやプラスは「スマートサーブ」というニフティ独自の安心安全の技術が基盤となっています。

  1. ポイント 1

    「サービスアダプター」で安全面をまず確保

    「サービスアダプター」という専用機器があるだけで、高価で複雑な機器を設置することなく、家の中のネットワークをどこからでもアクセスできる環境へと変えることができます。もちろん、自分専用のネットワークとして安全面は確保されてます。自由自在に家が広がる世界が実現します。

  2. ポイント 2

    「センサー」が部屋のデータを収集

    家の様子を知るために不可欠なのは「センサー」です。センサーが24時間、温度と湿度のデータをクラウド上に集めます。データはスマートフォンアプリからいつでも確認できます。

  3. ポイント 3

    「専用アプリ」で室温の見守りとエアコン操作

    専用のスマートフォンアプリで、24時間どこにいても温度と湿度の確認ができます。いざというときは、エアコン操作機能により室温を調整できます。
    ※無線(RF)リモコンタイプのエアコンは対応していません。

スマートサーブ概要図

仮想の専用ネットワーク(VPN):
離れた場所の閉じたネットワーク(LAN)同士を専用ケーブルで直接つないだかのような環境が、仮想的に作り出されます。あたかも同じネットワーク内にいるかのように、安全な状態でクラウドと家の通信を可能にします。

※おへやプラスのご利用には、@nifty会員登録(@nifty ID)が必要です。


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